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K-one spaceとは

レーザーアーティストで光・環境造形作家/田中敬一と造形作家でライトモードアーティスト/柏原エリナによる光とアート&テクノロジーから生まれる普遍的な光の美を追求しクリエイトしていくアートユニット。1986年設立以降、スペースデザイン、環境造形デザイン、レーザー光線を中心とした光演出プロデュース、光のライブコンサートや、様々な光源を駆使したインスタレーションと光る衣装デザイン・制作を手がけ多くの海外発表歴をもつ。

ERINA KASHIHARA

柏原 エリナ

  • ・ライトモードアーティスト
  • ・桜美林大学・金城学院大学非常勤講師
  • ・一般社団法人日本ジュエリーアートデザイン協会会員
  • ・インターナショナルガラスアートソサイエティメンバー

ウェアラブルテクノロジーを駆使した光る衣裳・装身具を「LIGHT MODE ART」と名付けデザイン・制作する。

身につけた人の生きているシグナルや社会的存在のシグナルを実際にセンサー等で感知して衣裳や装身具等の光をインタラクティブに変化させる。現在のテクノロジーを駆使する一方、デザインは流行に左右されない、年代や性別、国や民族、宗教を超える普遍的な美を目指すことで様々なアートシーンでの発表が実現している。

KEIICHI TANAKA

田中 敬一

  • ・レーザーアーティスト
  • ・光・環境造形作家
  • ・桜美林大学芸術文化学群教授
  • ・一般社団法人日本空間デザイン協会会員

時空を超えた光空間をプロデュースする。

2014年に実施してYahooのトップページを飾り、大きな話題になった“クレーンイルミネーション”(in 玉川大学)や2015年“ミストイルミネーション”という幻想的な霧の中のイルミネーション等、新しい形態の光演出をプロデュースし続けている。 アーティストとしては電子音楽研究者・高岡明とコラボレーションでNY、ヴェネチア、フィレンツェ等で光のライブコンサートを行なっている。2017年には、川崎市岡本太郎美術館の「岡本太郎×メディアアート」展にて大規模なレーザーアートインスタレーションを発表してレーザーアートの第一人者の存在感を示した。

LIGHTING OBJET 2014

私が香港で展覧会とワークショップに出張中に日本ではいつもの「LIGHTING OBJET 展」が始まりました。  今年はコラボレーションした玉川大学の学生と一緒に指導にあたっている岩崎修先生が会場での設営をしてくれました

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“HAPTIC INTERFACE EXHIBITION 2014”

香港BAPTIST大学、芸術学部で開催されている展覧会とワークショップに参加してきました。  “HAPTIC INTERFACE”はウェアラブル・テクノロジーを中心にリサーチや制作をしているアーテ

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TOKYO DESIGNERS WEEK 「着物×KIMONO」展

今週末25日から外苑前で開催されるTOKYO DESIGNERS WEEKの「着物×KIMONO」展に入選しました。  これは新しい時代の着物を次世代に繋げていくものです。 私は光ファイバーで光の羽衣のイメージで作品を作

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4 months ago

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田中と柏原が指導した桜美林大学でのプロジェクト授業で行いました。ご来場いただいた方、ありがとうございました。 ... See MoreSee Less

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5 months ago

K-one space

2月20日から26日まで渋谷東急文化村のウォールギャラリーにて桜美林大学のプロジェクト授業の作品を展示いたします。まずは大学で順調に制作中です。 ... See MoreSee Less

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6 months ago

K-one space

見えない光の桜吹雪(HANA ふぶき)展 制作中 ... See MoreSee Less

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